4月16日(日)午後2時から
JICA広尾「地球ひろば」で「三浦ふづきさんと語る会」を開催しました。



三浦さんと親しかった方々が三浦さんとの思い出や足跡を語り、COSPA明智代表は
エルバジェでの野生蘭保護についての講座「『とって・売る』から『守って・見せる』」という姿勢、エスピリト・サントオーナー制度の普及について、三浦さんがパナマで行っていた活動を集まった方々に説明しました。

1階のカフェフロンティアでは、三浦さんが大好きだったパナマの曲などを流し、にぎやかな楽しいひと時を、三浦さんと多くの友人やお父さん、お姉さんが分ち合いました。

カフェフロンティア
ふづきさんと語る会
30人くらいが参加
前半は2階の講義室で、プロジェクターなんかも使って。
ふづきさんとゆかりの方が語る。
「ふづきさんは明るいにぎやかなのが好きだったので、涙を流した人は罰金です。」とは、立花パナマOV会会長
明智さんはふづきさん